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ブルーのLEDで発光する近未来フィギュアが2012年3月発売予定。

ブルーのLEDで発光する近未来フィギュアが2012年3月発売予定。

緻密なフィギュア製作で今までもじゅうぶん驚かせてくれたホットトイズだが、今回は世界観の再現性がすごいんです。

以下はホットトイズのホームページより抜粋。

永続性と抜群のスピードを誇るライト・サイクルの近未来的なフォルムを、全長約42センチで精密に立体化。フィギュアのヘッドは、サム・フリンを演じるギャレット・ヘドランドの肖像権をクリア。ボディーの可動ポイントは数か所のみだが、付属するヘッド(ヘルメット版)や脚パーツの差し替えによって、ライト・サイクル走行時と停止時のサムの姿を、それぞれ再現できる。また、フィギュアは取り外しが可能なので、ライト・サイクルのみのディスプレイも楽しめる。

今回、注目すべきは、ライト・サイクルとトロン・スーツに、新たに開発されたLEDライトアップ機能を搭載した点だ。不可能と思われたトロン・スーツのライトアップ機能を成功させたことにより、フィギュアの表現の可能性を更に拡げたといえる。これにより実現した、電脳世界の暗闇を青白い光を放ちながら走行するシーンの、驚愕の再現度を是非体感して欲しい!

車もしかり、こういった乗り物系はディテールの作り込みが大味だとガッカリ感が凄いんですよね。トロン:レガシーのライトサイクル、いよいよ発売まで半年を切りました。フィギュア好き以外の方にもおすすめしたい1/6スケールの迫力!生産も初回分のみの限定なので、映画ファンの方で出会いと直感を大事にするアナタにはプレミアが付く前に予約することをオススメします。ちなみに、ホットトイズから発売されている映画『バットマン(BATMAN)』のバットモービル(bat mobil)の出来、これもヤバイっすよ(実はこっちのほうが気になる…)。

source:hot toys

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